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2016年11月13日 (日)

とりあえず安全運転対策

車の運転免許書返納の時期については、
・事故がきっかけで運転をやめるのでは巻き添えにした人たちに申し訳ない。
・だからと言って無事に運転できている内はいろいろ便利なので、続けたい。
と心が揺れていることは以前のブログでも述べた。
( /ё\ ) ドウシマショ
そんな葛藤から解放してくれるのは、車の自動運転技術向上だろうが、免許証が不要になるような時代は、遠くはなさそうだが私の手の届かない未来だろう。
完全自動まで欲張らないまでも、最新の自動車の安全サポートシステムは進歩しているので、新車に買い替える事が、他の人に出来るだけ迷惑をかけずに運転を継続するには必要なのかもしれない。

しかし、車のカタログを見ると安全システムを装着している車は、隠居生活の私には高価すぎるし、免許証所持は我が家では私だけなので、買い替えた所で私の体調が理由ですぐに乗れなくなるかもしれない、との迷いから買い替えには踏み切れない。
金が絡むと選択の余地が限定されるな~ 
と嘆いても仕方がなく、使って無料の知恵で補うしかないと、着々と安全対策を進め始めた。
ヽ(`⌒´)ノ ムン
( ^ω^ )…その質はさて置いて…

最初の対策はナビだった。
方向オンチの私には、運転に集中するためのナビは必需品だが、買った時には輝いていた純正ナビも、今では地図データ(DVD)が10年前の代物で、又、最新版は製造中止のため更新を諦めていた。
しかし近年、ナビの案内に従い走っていた時、実際の道とナビの道の違いから危うく中央分離帯の有る道を逆走しそうになった。

純正にこだわらず、外付けのナビの購入も考えたが…これも私には高価だった。
そこで活用したのがスマホのナビだ。
今はスマホのナビアプリ(助手席の人が見る)と純正ナビの両方をその時の状況に合わせて併用していて、マア満足している。

その次に私が欲しいのは車の衝突防止機能だ。
これをマイカーに後付けは無理だろうと思っているが、車を自動停止出来ないまでも、警告する装置が市販されている事が最近分かった。
それならばもしかしてと、スマホのアプリを探してみたら…有りました…無料で…追突警告アプリが。
そのアプリは聞き覚えのある損害保険会社が紹介しているので安心してダウンロードした。
早速ネットで車用のスマホホルダーと、車からの充電器を購入し、車に取り付けてみた。

実際に使ってみた結果は……
( ̄Д ̄;; ソウサホウホウガ??…ヨクワカラン
m(_ _)m ゴメンナサイ
つ・づ・く

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