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2014年10月12日 (日)

クレアチニンの値が動くと…

水分摂取とクレアチニンの関係は「腎臓と水…その後…のその後」でも述べているが、状況の変化に応じた適正な水分摂取は難しい。

水分の積極的な摂取を心掛けたつもりでも、酷暑だった定期検査前日と当日は共に尿の色は濃く、血液検査での血中クレアチニン濃度は、
1.53mg/dl、となり
(u_u。) カナシイ
そのすぐ後日に受けた涼しい日のメタボの定期健診では、前日と当日共に尿の色も透明で、血液検査での血中クレアチニン結果は、
1.49mg/dl、となった。
ヽ(´▽`)/ ウレシイ

水分を十分に摂れば、腎臓君が楽できると頑張ったものの、酷暑が続いた時は摂取量が発汗には追い付かなかったようだ。
私にはもともとは水分(真水、お茶、ジュース類等)を積極的に飲む習慣がなかった。
( ̄◆ ̄;) モチロン…
(;一_一) オサケ ハ…
( ^ω^ ) セッキョクテキ
一説では気温30℃で1日2リットルの発汗をすると言われている量を、そんな私が真水を飲んで補充するのは、今でもかなりの苦痛で、ついつい飲み忘れる。

単なる偶然か水分の摂取量によるものなのか、たった数回の結果なので何とも言えないが、クレアチニンの値には毎度心が振り回される。
シュギョウガ タリン (`o´) /" ☆(*@_@*)

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