2017年8月14日 (月)

心房細動は風物詩かもしれない

私の、以前のブログやホームページで棒グラフ「☆ 私の心房細動の時刻別の発生状況」や、分散図「☆ 私の心房細動の発症時刻分散図はこちら」で、私の時刻別の心房細動発症傾向についての紹介をしている。

その他にもそこでいろいろデータを公開しているがこれは心房細動のきっかけを探す中で作ったグラフで、今も、心房細動の引き金となる要因を探している。
今回は過去データの切り口を変えて、過去14年間の発症回数を月別にまとめてみ.ると、はっきりした傾向が見られた。
Saidoumouth
(2017/8/15 図差替 欠落データ追加)
傾向として、2月と3月を底に6月まで発症の少ない期間が続き、7月から急に増えて翌年1月まで続いている。

私の様々な健康記録の中で、上のグラフと同じように春先と夏以降に大きな差が有る変化は何だろうと考えて最初に思いついたのが、夜間のトイレ通いの数だった。
しかし考えてみると心房細動が発症するとトイレが頻繁になるので、傾向が似ているのは当たり前で、比較対象には不適当だった。

次に考えたのは血圧でグラフにしてみると、血圧は夏場に下がり冬場に上がる、単調で滑らかなカーブだったので、上のグラフの変化とは別に見えた。

さてどうしよう…と考えながら夕食前に体重測定しながら気が付いたのは、季節による体重の変化だ。
Photo_3
な、ナントそっくりだ~!!!
゛く(´▽`)_てーことは何かい熊さん、心房細動は夏太りが好き…って事かい?

そう言えば以前のブログ「しつこい心房細動への対策」では体重増と心房細動数増が似ていると述べたことが有ったが、それは四季の体重変動ではなく、上下しながらも結果的に徐々に体重が増加していることが心房細動発症増加の原因と考えていた。

しかし今回の比較で、各月の発症数と体重の増減が略同じ変化、それなら夏太りをしなければ心房細動も出番がない…との仮説が立てられる?
早速この仮説が正しいか確認するための、夏太り防止策を近日公開するが、結果は来春のお・た・の・し・み。
( ̄◆ ̄;) ライネン…オニガワラウカ…
デモ (`へ´) ガンバッテミルカ

尚、私のホームページの「成分摂取量、検査結果データ等の推移」の項目の中の「☆ 月別の、心房細動発症数と平均体重の変化を比較」をクリックすれば、両方のグラフが並べて見られます。

2017年8月 7日 (月)

ドロドロ丼

 タイトルを食感から「とろとろ丼」にしようかと最初は考えたが、私のとんぶり飯の見栄えにしてはタイトルが可愛すぎるし、ましてマグロのトロと間違えて迷い込む方にご迷惑をかけるといけないので、私の料理の見た目に合わせてドロドロ丼とした。

私の昼食の動物性蛋白は鶏卵一個が基本だ。
それは、管理栄養士が私に「この栄養素は云々…」と立派な栄養指導をしてくれたが、難しくて目が点になっている私を見て「例えば、卵一個は毎日必ず食べるように」と分り易く伝えてくれたので、レシピで悩むことが面倒くさい私は、昼食には卵と決めた。
そのほうが昼食を作ってくれる家族も食材での悩みが軽減する…だろうと勝手に推測している。

先日昼時に家には私一人、そんな日は当然私が昼食を作る。
最初はピリ辛に炒めた茄子に卵を落とし、それをどんぶりご飯に乗せて食べようかと、野菜室を開けたら茄子の隣のオクラが目についた。
卵を探して冷蔵室を開けると最初に見えたのは納豆。
おくら?納豆?…そして我が家の冷凍庫には長芋の自家製冷凍とろろが常備。

ここまでそろっているならドロドロ丼が食べたいし、これらなら御飯に乗せるだけだから、炒め物と違いフライパンを使わないから後の洗い物も楽だ、と、いとも簡単に心変わり。

生のオクラは塩と水でゴシゴシした後薄く刻み、解凍したとろろに混ぜて酢とダシ割醤油と練りワサビ、納豆は粘りを出した後ダシ割醤油を垂らし、両方アツアツのご飯に乗せた。
Dorodorodon_2
ちょっとリッチにと海苔をチョキチョキ刻んで乗せて「頂きま~す」。
(参考、吸い物も入れて : 570Kcal 蛋白9g 塩分1.5g)
口の中でモゴモゴするだけでとても美味しく、噛まなくても簡単に飲み込めるのが短気な私にはぴったりだ、なんて思っていたらふと、かつて抜歯後に口の中の左右で感じる味が違うようになったことを思い出した。

抜歯後、慣れてきて分かったのは、味わいの違和感は味覚よりも噛み心地の差による方が強いと思うようになった
歯科医にその旨を伝えると、左右の歯では神経が通っている歯の数が同じではないと教えてくれた。

その時は、歯が抜ける事で味わいの喜びが減少するならば、運よく長生き出来ても何れは徐々に歯が無くなり部分入れ歯から総入れ歯、そして流動食…となると寂しい味になってしまうのかと心配をした。
しかしドロドロ丼のように、ほとんど噛まず、口の中でモゴモゴするだけでこんなにおいしい食べ物が有るのなら大丈夫だ…なんてすこし安心をした。

なかなか食べる機会が無い高タンパクのネバネバ納豆は久しぶりでとても美味しかった…という事は…タイトルはネバネバ丼の方が旨そうだったかな~?Ф('o')ゞ ポリポリ
( ̄~ ̄)b" チッチッチ イヤイヤ コレデイイノダ

2017年7月31日 (月)

ウワサをしなくても心房細動

短い不整脈は馴染の訪問者、毎日何度かチョロチョロと私に立ち寄るが、最近数時間続く心房細動の無い日が続いた。
ブログで喜びたかったが、ウワサには影がつき物と口外を我慢していた。
それが、ついになのか、やっとなのか、長時間細動無発症期間記録は74日目の夜に終了した。
ガッカリはしたが、こんなに長い期間発症しなかったのは久しぶりだったので今回のブログにアップをした。

「最近は風邪をひかないな~」なんてつぶやいた数日後に風邪をひいた経験が以前より何度か有ったので、それからはラッキーが偶然続いている内はその事を口にしないようになった。
尚、好ましくない事が続いた時には宝くじを買い、外れる事により厄払いをしていたが、これはもし当たってもラッキーなので無駄が無い。

以前からブログで述べている通り、私を突然数時間苦しめる不整脈は神出鬼没で、発症するきっかけが分からない。
出ない日の方が多いので、その日に限って何故突然発症するかとても不思議だ。
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上の分散図のとおり、発症傾向として言えるのは夜間に多い。
私は、夜は23時前に寝て、朝は6時過ぎに起床する習慣だが、就寝している時間帯にも時刻により発症のむら(斑)が見られる。
目を覚ます時に発症しやすいと感じているが、夜間何度かトイレに行くので眠りのサイクルと発症が関係しているのだろうか。

過去のブログでも何度か調べていて「今回も飽きずに心房細動」では副交感神経の活性時、又、「私の心房細動の近況」では、迷走神経依存型、等々と自分の不整脈の分析をしている。
発症の原因がその日の何らかの行動と結びついているのなら対策も立てられると思うのだが未だに原因は見つかっていない。

私のブログを見ている方以外にも、同じ不安を感じている方たちの何らかのお役にたてればと、既にいろいろ公開をしている私のHpの中の「成分摂取量、検査結果データ等の推移」に、上の分散図を「☆ 私の心房細動の発症時刻分散図はこちら」との項目で追加公開をした。

2017年7月24日 (月)

「ひょ~う」後日談

先日見た事もないデカいひょう(雹)が大量に降った事は先日のブログで紹介した。
雹が降ったのはこのあたり限定だったようだが、家や車など構造物に対する被害が出ていると報道されていた。

天気予報ではその日の午後は雷雨模様だったので、午前中に脚立と鋸と剪定鋏を持ち出し、我が家から張り出し過ぎた生垣等の枝を切り落とし、その後の落ち葉掃除を済ませた。
その日の午後、家の中でくつろいでいると三時頃、カツンカツンと窓のひさしから金属的な音が聞こえてきた。

外を見ると大きな雹が強風を伴い降ってきたので、初めは「ひょ~っ」とか言いながらビデオを撮ろうとスマホを手に取りベランダを覗くと、我が家が壊れるのではないかと感じるほど雹の勢いが増し、目の前にある大事なブドウや唐辛子の芽が出ている植木鉢を、大粒の雨と雹の恐怖で避難させる事が出来なかった。

雹が収まった後に外を見わたすと、叩き落された街路樹等の枝や葉で家の周りは埋め尽くされ、その日は落ちた葉や枝をかき集める一日となってしまった。
自分の住居に大きな被害は無かったものの、掃除が大嫌いな私にとっては悪夢の一日となり、多くの恵みをもたらす自然も、時として厳しい事を久しぶりに肌で感じた出来事だった。

その翌日外に出て、昨日かき集めておいた枝葉をごみ袋に入れて一息つくと、半分以上折れてしまった我が家の野生の茗荷の葉が目に付いた。
仕方ないとその内の一本を「エイッ」と抜くとナント土の中の根っこに小さい茗荷が幾つも付いているではないか。
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落ち葉掃除に頑張ったご褒美だとキッチンに持ち帰り、よく水洗いした後に早速かじると…
「ギエッ~!!!」苦くて恐ろしく渋い。
こちらの自然も甘くはなかった~
(/`Q´) / ペ~ッペッペッ…

2017年7月18日 (火)

ひょ~う!!!!!

先ほど大雷と大雨と大風と大雹(ひょう)に襲われた。
こんなにデカいのが
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バキバキ音を立ててこんなに。

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結果、ベランダはめちゃくちゃ。
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私の大事なブドウが…鷹の爪が…大被害

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頭にきて雹を冷凍庫に投獄し、後で子供に見せびらかす事にした。
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10円硬貨を写真に添えたけれど、多分こんなデカいのがこんなに沢山落下してくるのは…は・じ・め・て!!!!
庭の葉っぱ掃除を午前中にしたばっかりだったのに…珍しく…久しぶりに…

慣れないことはしない方がよかったのかな~???

2017年7月17日 (月)

暑すぎる

腎不全患者にとって汗をかく夏は水分管理が面倒だ。
(;´Д`)ゞ アチチ…
私は室内温度が32℃未満では冷房をしない主義だが、ここの暑さ続きで夏バテぎみ、電気代を恐れつつもここ数日は30℃超えた頃からエアコンのお世話になっている。
エアコンの温度設定は29℃だが、Tシャツに短パン+扇風機の独り占めで十分以上に涼しい…と本人は思っている。

一方部屋に同居する毛皮を着ているハムスターには32℃は高すぎるので「水分補給に二番水出し茶」で述べているように、ハムスターの小屋内温度が28℃を過ぎると凍ったペットボトルを入れてやり、涼をとらせているが真夏日は最低3回以上の交換が必要なので、暇な私にはぴったりの仕事。

従って我が家の冷凍庫内には6本の水を凍らせたペットボトルが居座っている。
その内一本は私用で、以前のブログ「腎不全と熱中症」で述べたとおり外出時の水分補給用で、ペットボトルを冷凍庫から出して水を足し、保温袋に入れ持ち歩く。

私用の食べ物、例えばおにぎりを持って歩くような場合は保冷材にもなって便利だ。
溶けただけの水をチビチビ飲むので、一度で飲み過ぎるのを防げるし、朝から夕方まで冷たい氷水を飲めて、食間の薬を飲むのにも重宝している。

私の酷暑における水分補給には、スポーツ飲料系や経口補水液など、成分が入っている物は医師からは全てダメだと言われているが、美味しい飲料だと、暑くてそれら多く摂取してしまい、排出機能が落ちている私にとって、成分が体内に溜まりすぎる事を心配しているようだ。

まあ、暑いと文句言う輩とは違い、ベランダの植物にとっては我が世の夏のようだ。
食べた後のブドウの種を10個程度、数か月間冷蔵庫に入れ、今年の早春にベランダの植木鉢で土をかぶせたら忘れた頃に一本だけ芽を出して、

Photo無時に成長をしている。
Photo_2同じようにして唐辛子(鷹の爪)の中の種を沢山蒔いたら、これも忘れた頃沢山芽が出た。

Photo_4皆成長は遅いが、一株でも二株でも赤い実を付けてくれれば地味なベランダのアクセントになると楽しみにしている。
1植物に詳しいわけではないので、違う植物の可能性は有るが、それでも命がつながるのを見ると…なんとなく穏やかな気持ちになれるんだな~。
この歳になると  ^^;)ゞ 

追伸
種から芽を出した先輩、柚子もライチも元気に育っている、人で言うと園児と赤ちゃん…かな。

2017年7月10日 (月)

何時透析になるの?バージョン2

前々回ブログで、私の透析時期を予想した方法について触れた。
やり方はウサギ(私)でもわかる、一年前と今回のクレアチニン値(Cr)を直線で結びその延長線のCrが何年後に透析が必要な値になるのかを確認する方法だった。

この算出方法での欠点は、かつては毎回のCrに上下が有ったため、出発点をどの値にするかで、下降線の傾きはかなり異なり、透析予想年数が170年後~30年後となった。
それでも十分なのだか、勉強のためにもう少しもっともらしい計算方法で再び予想をしてみた。

その方法は,検査日別のCrの逆数の分布図に一番近い直線を引いてみる事だ。
私にはその算出理論を理解する気力はないが、私の使用している表計算ソフトには、近似直線や回帰直線を分布図に自動的に挿入してくれる機能が有るので、それを使ってみた。

現在に至るまでのCrの逆数の分布を基に近似直線を求め、それを延長してCrの逆数が0.125(Cr=8)になる年を予想すると、(近似直線の図はこちら)

・17年前からの分布の場合、
2075年頃
・3年前からの分布の場合、
2040年頃
・1年前からの分布の場合、
2035年頃
となった。

予想範囲が、ウサギでもわかる方法より少し狭くなり、又、最近のデータで予想するほど、Cr=8になる年は早くなっているとの結果だった。

まあ、どのように算出するにしろあくまでも予想は予想、所詮この予想には私が今後どのような生活をするかのデータが考慮されてない。
予想に力を入れるより、現在の最善を(無理が無い程度で)尽くすのが、自分にとってベストだと思っている。
( ̄Д ̄;; デモ キニナル

所で、私をウサギと言うようになったのは昔のブログ「ウサギの逆襲」での事件からで、私がウサギのように可愛いからではない…念のため。

2017年7月 3日 (月)

呑兵衛の独り言

私のブログに多く顔を出す酒の文字。
アルコール依存症で何が悪いと私は居直っているが、それでもちょっと気になり、どの程度依存しているのかを客観的データに基づき、それを呑兵衛的にまとめてみた。
(;^_^A

WHO(世界保健機関)のチェックリストと称しているWEBを見つけ、真偽のほどは分からないが、先ずは私の今の飲み方(アルコール量20g~25g/日)を自己申告すると「低リスク飲酒」との診断結果だった。
正確な意味は分からないが、現在の晩酌は依存症になるリスクが低い飲み方、との事のようだ。
( ̄~ ̄) ドウダ

しかし昔々は今以上に呑兵衛だったので、もう依存症になっているのではないかと調べると、それを確認するチェックリストも有った。
それによると、次の項目(長いので私の偏見で要約してある)の内3項目以上に該当するとアルコール依存症だそうだ。

1.お酒を飲んではいけない時でも飲酒欲求を感じたことがある。
2.お酒を飲み始めると、飲む時間や量を予定より多く消費してしまうことがある。
3.お酒の飲む量を減すかやめたりすると、手が震える、汗をかく、眠れない、不安になるなどになったことがある。
4.飲酒を続けていて、お酒に強くなった(酔うまでに時間がかかるようになった)と思っている。
5.飲酒のために大切なことをあきらめたり減らしたりした。
6.お酒の飲みすぎによる身体の不調と思っていてもお酒を飲み続けた。

上の問いかけを私の場合に当てはめると、
1.車の運転途中でも、同乗者がビールを飲んでいたら妬む。
2.盛り上がった時くらいは酒の量や時間のオーバーを、たまにはゆるして。
3.なし
4.なし
5.お酒を飲んだ後は眠りが最優先。
6.なし

と、見事に3つの項目が掠(かす)った。
指摘されてみればなるほど、確かにお酒に興味が無い人にはどれも無縁な項目だ。
程度の差はあるだろうが、あらゆる言い訳を駆使して必ず晩酌をする私は立派な依存症の入り口にいるのは確かなようだ。

「酒なくて何の己が桜かな」
との読人不知の有名な川柳を良く聞くが、私には頼りになる応援歌だ。
でもはたから私は、
「お酒飲む人 花ならつぼみ 今日もさけさけ明日もさけ」(良寛さん?)
とからかわれる類なのだろう。

食事成分管理を真面目にするようになった頃、医師に飲酒の是非について質問をした時の回答が、少しのお酒は良い面はある、ただ、少しで収まらないのがお酒なので、医師としては勧められない、との答えだった。

その通り、その通りですよ先生。
でもねー、私は食品成分管理に頑張れているでしょう?
これはきっと夕飯でのご褒美、晩酌のお蔭ではないかと…思うの……ですが…γ-GTPがチョット…
m(_ _)m ナガイ ノンベーノ イイワケデシタ

2017年6月26日 (月)

透析開始は何年後?

最近のクレアチニン値(Cr)に上げ調子が続いている、かつては下がる事も有ったのに。
今回の定期検査ではCrをたまにはダウンさせようと決意し、検査前日は自宅で謹慎静養、更に当日は、私にとっては利尿剤になる紅茶を多めに飲み、通院の自転車は疲れないようにのんびり運転…と裏技を尽し血液検査に臨んだ結果は惨敗の1.57mg/dl、前回の前日にプールに行った翌日のCrと比較して下がるどころか0.01上昇だ。
(´Д`。) トホホ…

医師は「横ばいですね~」といつものせりふ。
横ばい?…確かに増えたと言っても数値だけ見ると僅少…と私も普通ならそう思えるのだが、今回は下げる秘術をつくしたにも関わらずこの結果…私としてはショックなのだ。

そんな不安から、私が何年後に透析の検討に入るか我流で計算してみたら、
最長170年後~最短30年後
となった。

過去から現在までのCrの分布から将来のCrを予測する手法には、ウサギ向けから博士向けまでいろいろあるようだが、私が出来る計算は…勿論ウサギ君向けの方だ。
一年前と比較して今回どれだけCrの量が増えたかを調べ、これから先毎年同じ量だけ増えた場合、あと何年で透析の準備に入るか、
との単純な方法だ。

約一年前の検査結果を調べるとCrの、最高が1.55、最低は1.46なのでその値と、今回の1.57とのCrの差(A)は、
=最少0.02/年~最大0.11/年
となる。

Crが5付近で透析時期を検討し始める(諸説あり)とした場合、今回の私のCr1.57との差(S)は、
=5-1.57=3.43
となる。

よって、
私のCrがこれから先も毎年同じだけ増えた場合、あと何年でCr=5となるか計算すると、
=(S)÷(A)=3.43/0.02~3.43/0.11
≒最長170年後~最短30年
となり、こんな計算で良いのかどうかは分からないが、結果を安心材料とした。
(;^_^A ホッ
平均的な場合、Crが 7 でシャントの準備、8 で透析(これも諸説ある)らしい。
トラブルが無ければ医師の言うとおり透析室より前に、先だった家族からのお呼びが先にかかるようだ。

ただ、透析の何が不安なのかと聞かれても…病気は色々したものの透析をした記憶はないし…それに透析に詳しいわけでもない…ので未知との遭遇への不安、としか答えられない。

しかしその未知へ不安の後押しが、せっせと食事の管理をしていく原動力になっているのは確かなので、透析の勉強は必要になってからで良いと思っている。
┐(´-`)┌ サキノハナシハ 鬼ニ ワラワレルシ…

尚、透析に至る期間の算出方法はCrの逆数の傾きで予測する方法の方が正確だと医師からは聞いている。
Crは毎回上下するために、何処の値で傾きを取るかによって結果もかなり振れるのが、最近1年間データの逆数での算出結果では10~20年後に透析(Cr=8)となっている。

因みに、私の計算方法で過去最悪の記録をしたのは2006年10月で、Crの増加に基づく計算では4年後、Crの逆数では1年後に透析予想となっていた。
その頃大いに落ち込んだのは言うまでもない。

これは、どんな高度な計算をしても予測は予測と居直り、結果を変えてみせると食事管理のアクセルを更に強く踏むきっかけとなってくれた事件だった。

2017年6月19日 (月)

体のあちらこちらが痛くなる

2016/02/20「プールになかなか行けない」のブログの中で、テニス肘と診断されたと書いた。
約一年経過後、今度は左のひじ付近に同じような痛みを、特にタオルを絞る時に強く感じた。
ただ、逆回転で絞れば痛くないから不思議だ。

何時かは治ると楽観していたが発症してから数ヶ月を過ぎても改善せず、湿布薬を貼ったり塗ったりしたが皮膚がかぶれてしまいやむなく中断。
その後も揉んだりストレッチしたり、いろいろやってみたが、唯一効果を感じたのは、摂氏0℃に冷やした保冷剤で20分程冷す事で、その後一時的には痛みが和らいだ。

そのうち今度は朝起きたら突然、腰を動かすと腰の神経をこすられる様な尖った痛みと違和(ぎっくり腰が始まる直前のような)感が出てきた。
痛みは強いものではないので日常での支障は少ないが、動く度にチリチリ感と鈍痛。
子供の頃の腰の痛みでは腎臓の摘出、働き盛りには腰の激痛から始まり足かけ2年の入院と、最悪に近い経験が有るので、その再来かと不安になった。

その痛みが落ち着き始めた頃プールに行ったら、今度はいつもの膝の場所に痛みをもらって帰宅したが続けて、右足ふくらはぎに引きつるような痛みが走り、特に階段を下り時の痛みが暫く続いた。

これが治まりかけたら今度は首の痛み。
首を寝違えたのか、午後になって強い痛みとなり、顔が正面しか向けなくなってしまった。

動作するたびに「イテテ、イテテ」が口癖の日が何日も続いたが、幸い肘以外の痛みは徐々に回復はしてくれた。
こんなにいろいろな痛みが続けて出たのは初めてだが、これは私に一人前の年寄りになる心の準備をしなさいとのお告げなのだろうか。
( ̄▽ ̄) デモ マダ トシデハナイ

2017年6月12日 (月)

冷やし中華が美味しい季節

中華の前に、懲りずに怪しいセリの話。
以前のブログで宣言したとおり、ベランダの鉢に自生している怪しい植物がセリである事を証明しようと、調べてもだめなので体を張って試してみた。

朝の味噌汁に、一本摘んで入れたが、朝食を食べ始める時には入れた事をすっかり忘れてしまい味わわずに食べ終わった。
思い出したのは午後だったが腹の調子は悪くなかったので、一本なら食べても大丈夫のようだ。

翌日、怪しいセリを二本摘んで味噌汁に入れてみた。
今回は入れた事を覚えていて、しっかり味わって食べたら、セリっぽい味はしたのだが…食後お腹が痛くなってきた。
時間経過とともに収まったものの、今は体調が悪いのかもしれないので、明日は朝食にセリを摘むのは止めた方が良さそうだ。

その止める事にした日は昼飯時に家族が留守だったので、低塩低蛋白の食品が入っている引き出しを久しぶりに覗くと中華麺が一個コロンと出てきた。
さーてこの中華麺をどうしてくれようか、とキッチンを見渡すと胡瓜と茗荷が並んでデート中だった。

そうくれば丁度今日は夏日…と、食べたくなったのが私の貧困メニューの中の冷やし中華だった。
更にキッチンを物色すると、海苔も長ネギもトマトも生姜も有ったのでこれでトッピングは豪華満点。

Photo

一人前の麺だけではカロリーが足りないので冷凍庫で冬眠していた低蛋白の残りごはんを追加し、温めた後に高菜の漬物を少しのせた。
私用の冷やし中華の作り方は私のホームページの中の「・ 冷やし中華ベーシック」に記載しているが、トッピングはいつも有りあわせだ。

御飯に添えた中華風スープは、調味料として減塩チキンコンソメを使用し、それに乾燥物と長ネギに熱湯を注いで作ったが、みた目が寂しいので怪しいセリを一本浮かべ、スープに緑を添えた。
急いで冷やし中華用の皿にタレ、数個の氷、麺、トッピングの順にのせてやっと完成、さあ食うぞ…の前に折角の力作、ハイチーズと写真にしてみると麺のトッピングがかなり雑だ。

そんな事より食べたい方が先、私にとっては珍しく手間暇かけた冷やし中華は超美味しかった。
中華のタレに使用したゴマ油は夏バテ防止にとても良いと最近のTVでも言っていたし、今日も元気だ!食事が旨い…と喜んでいたら腹が痛くなり、今日は止めるはずだった怪しいセリを食べた事を思い出した。

まあ、腹痛の原因は怪しいセリとは限らないが、セリの食べごろは過ぎた(エグ味が強くなる?)し、今年の人体実験は中止とするか。
= ̄◆ ̄;= ソレガイイ、ホッ

所で、私の日毎の食品成分摂取量合計の推移を、最新データで集計してみた。
特に変わりは無かったが、も・し・か・し・て、見たい方がいらっしゃるかもしれないので、カロリー、蛋白、ナトリウム、塩分のみですが、私のホームページの「成分摂取量、検査結果データの推移」の中の「☆ 摂取制限されている、食品成分の過去の摂取結果はこちら」で、摂取量の推移グラフを更新しました。

2017年6月 5日 (月)

食事成分管理用PCがフリーズ

先日、私の食事成分管理用等、健康管理に関する何種類かのファイルを読み込ませているノートPC画面から目を離しているすきに固まられてしまった。
省電力機能によるスリーブモードに似ているが、画面は僅かに明るい。
原因は分かっていないが、毎度の事なのでいつもの強制終了。

PCが熱いので熱によるフリーズかと思い、裏返してPCの排気口からハンディ掃除機でPC内の熱い空気を吸い出していると、裏に貼ってあったシールに「フィルタの清掃以外に外すな」みたいな注意書きが目についた。

なんじゃこりゃとそのカバーを外すと、そこのフィルタには座布団のようにほこりが積もっていた。
それを見てこのフィルタを掃除する為の蓋だと初めて知ったのだが、過去のフリーズもこのつまりによるPCの過熱が原因?
それならこれでフリーズからお別れだ~
ヽ(´▽`)/ バンザ~イ
と喜んで積もったほこりをつまんで取り出した後、フィルタを戻して再起動。

さてどうじゃと待つと、起動中がずーーっと起動中…これは珍しいトラブルだ。
もしかしてと、かつてトラブルがあったSDを抜くと、直ぐに動き出し起動が完了した。

SDが原因なら抜いてPCの再起動をすれば大丈夫なはずだと、もう一度再起動をすると、またしても起動中がずーーーーーーっと起動中。
もう抜くSDは無いので、かなり長い時間放置したが状況は変わらず、仕方なく困った時の強制終了。

ムッとした私はここで焦ってはいけないと、PCから電源とバッテリーを外し、PCと一緒に私もクールダウンさせた。
そして再起動すると「ファイルが壊れていて起動できない。修復しますか?その場合……云々」との、見たことのない長い警告文が次々。
逆らうスキルがない私は「Yes」を押すしかなく、「ナントカ中…」と表示しているインジケータバーとのお付き合いで日がな過ごす羽目となった。

それでも何とか起動した頃の私はすっかりお疲れ、何が理由でコケたのかコントロールパネルの管理ツールのログを確認するとエラーの表示だらけで、ほとんどがナンンノコッチャと意味不明だったが、重大なエラーとして「起動処理中に強制終了された」みたいな文句が…
|||(◎ ̄ロ ̄◎;)|||ガーン!

するってーと何かい?
「悪いのは強制終了をした私だって言いたいのかい??!!」
「逆でしょ~、サッサと立ち上がらないあんたが悪い~!!!」
コンナPCイルモンカ~ (ノ`□´)ノ⌒゛\/'.:: ←気持ちだけ;^o^)

その晩はトウゼン、
ヽ(`⌒´)ノ 腹ガタツ コンヤハ ヤケザケダ-
(`へ´) 日本酒ヲ イツモヨリ20mlオオク ノンデヤル
く(~。~)_U  ヨッタ ヨッタ

翌日、現在のPCを何年使用したか調べると、以前のPCが突然立ち上がらなくなり買い替えたのは六年前、更にその前のノートPCもメーカは違えどやはり6年で壊れた。
そろそろ買い換えの時期か…とも考えたのだが冷静になってみると…ちょくちょく調子が悪いからと言って、何とか使えるうちにポイするのは…チョット抵抗が……他人事ではないような………腎不全の私。
サイゴマデ イッショニ ガンバロウ (へ^ω^)べ_/

2017年5月30日 (火)

辛口カレーチャーハン

話はそれるが、前回のセリとは違い、今回は自信を持って美味しく食べている、鉢の中で野生化した三つ葉の話から。
2013年のブログ「ベランダ」で初登場した三つ葉は今年で、はれて4歳の雑草になった。

今年もとても小さな花を咲かせた。
Photo白い小さな点が花で、虫眼鏡で拡大するとこんな感じ。
Photo_2じきに種を沢山つけ自然に鉢の中に落ちるが、三つ葉は多年草らしいので、毎年新芽を出すのが根なのか種なのかは分からない。

三つ葉は半日陰を好み乾燥には弱いとの事なのだが、何故か我が家では日が当たる場所の、部屋から見やすい所に置かれている。
別に意地悪をしている訳ではない。
理由は、三つ葉の水分が不足すると、葉も茎も全体が哀れそうにペッタリと寝込んでしまうので、鈍感な私にも水不足が分り易く、ベランダ全体に水をやらなければならない時を早めに教えてくれるからだ。
昼間に一度は目をやるベランダなので、この程度の間だったら三つ葉はしおれてしまっても、水をたっぷりやると嘘のようにピンとするので、無精な私でも枯らしたことは無い。

鉢の中の三つ葉は、東京の早春に雪が降る頃に新芽を出し、略三シーズン葉を付けているが、今頃からの気温が上がる時期はアブラムシが沢山つく。
アブラムシは若葉を好むらしいのでその葉は彼らに譲り、残り物の葉を私が食べるのだが、出来れば私も、味も香りも良い若葉の方を食べたい。
┐(´-`)┌ デモ ハヤイモノガチ

ここでやっと、辛口カレーチャーハンの話。
鉢の三つ葉を食べる場合はアブラムシがいない葉を慎重に選び、更にしっかり水洗いしてから主にスープや吸い物の飾り、又、味香のワンポイントとして使う。
Photo_3しかし今回は、吸い物が出来上がった後に思いつきで鉢の三つ葉をちぎって乗せ、美味しくご馳走様したのだが、葉のアブラムシの確認をしなかった事を思い出した。
( ̄◆ ̄;) ……
味はちゃんと三つ葉だったので大丈夫と自分に言って聞かせようとしたが、かつて親父から、米やキャベツの中に住み着いている虫を誤って食べると、米やキャベツの味がして違和感がないと、嘘か本当か分からない気持ち悪い話を聞かされたことが有る。
それなら、若い三つ葉の液を吸っているアブラムシだから食べると若い三つ葉の味がする事になる?
( ̄Д ̄;; イヤ、ゼッタイニ ツイテイナカッタ

おっと、チャーハンの話に戻すが、今日掲載した写真は先日紹介した「チキンカレー風味チャーハンと吸い物」と、見た目も料理方法も同じだが、違いは鷹の爪一本を小口切り(ハサミで切りました;^o^A)にして一緒に炒め、ピリ辛にしてみたら、辛さが増した分、更にカレー風味らしくなり私好みになったのでブログでその事を紹介する気になった。

吸い物は生エノキと乾燥椎茸(スライスしてある物)に調味料をいれ、熱湯を注いだだけだったので、キノコの香りはとても良かったものの色目が寂しく、先ほどの三つ葉を飾りに入れてみたのだが…見た目での存在感が有りすぎ?…でもこの三つ葉はいつもより味も香もとても爽やかだった。
エッ…(@◇@ ;) モシカシテ…
∥(´し`;  ソレハ アブラムシノ…
"\/_(*◎_◎*)☆O=(- -#)q ワスレロ~ッ!!!

アブラム…いや辛口カレーチャーハンの話でした。

2017年5月22日 (月)

本当にセリ(芹)?

我が家の鉢にセリが野生化したと以前のブログで述べたが、本当にセリなのかとの疑いが今も消えない。

理由は、ちぎった時の香の青臭さが強く、生で食べるとかなり苦いからだ。

特に先日、五本ほどちぎって炒め物に混ぜて食べたら、偶然かもしれないがその後しばらくお腹が痛くなった。

 

セリに似た毒セリは花の背丈が1m近く伸び、地下茎もタケノコ状らしいが、その特徴は無いのでその心配はなさそうだが、それでも食べられない雑草だったら困る。

 

キッチリかたを付けて安心して美味しく食べようと、スーパーでセリを買い、比較のために根と小葉を残した(他はトウゼン味と香りを確認しながら美味しく食べた)。

小葉で比較する理由は、自生のセリは背丈が低いが栽培されているセリは背が高いので、比較する対象として姿が違い過ぎるからだ。

 

残した根を水に浸し小葉が開くのを待ち、鉢のセリ(と思われる)の葉と比較してみた。

買ったセリ

Photo
 

鉢のセリ

Photo_2

多少の色の違いは有るものの、葉の形や並び方は同じ?

いや、違うような…いややはり同じような、う~ん…?

 

それでは、茎をつぶした時の香を比べてみよう。

鉢のセリ…とても青臭い、でもほのかに爽やかな香りもする…様な気がする

買ってきたセリ…ほのかに爽やかな香りがする

違いはあるけれど…う~ん??

 

最後の手段、生でかじってみよう。

鉢のセリ…苦みと青臭さが強い…でも爽やかな味もする…様な気がする

買ってきたセリ…苦みや青臭さは多少あるものの爽やかな味の勝ち

う~ん???

 

結局、鉢の植物と買ってきたセリとの決定的な違いは見つけられなかった。

という事は鉢のセリは本当にセリ?

本来セリは水辺に自生するらしいので、買ってきたセリと風味が違うのは、乾燥に耐えて雑草のごとく育ったセリなので味も香りも個性が強いという事か…

結局もう一度食べてみて、異常なければセリか否かは別にしても、私には食べられる植物(食物)、との結論を出すしかないようだ。

 

よ~しもう一度食ってみるぞ、人生は冒険だ…でも、とっ、とりあえずは一本から…にしよう。

(´し`; オソルオソル

2017年5月15日 (月)

火星移住計画

40年以上前に見たのだが、我ながら傑作だと自画自賛している夢が有る。
当時風に言うと総天然色、今風に言うとフルカラーとでも言うのか、強烈な色彩の怖い夢だった。

その概要はこうだった。
あるウイルスに感染すると植物、人類に関わらず全ての生物が肉食化し巨大化してしまう。
まだ感染していない人達は地球外惑星に移住を開始し、空を見上げるとあちらこちらから飛び立ったロケットが見えた。

それなのに、私が何故地球に残っているのか…の話をすると、とても長~~くなるので省略するが、水が極彩色に染まった池の橋を渡っていたら、池から巨大化したザリガニが出てきて私を襲ってきた…ところで目を覚ました。
(;´Д`)A゛ コワカッタ~

この夢の中での人類の移住先が何処だったかは覚えていないが、夢を見てから40年近く経った今では他の惑星への移住は夢物語ではなくなった。
火星への片道切符に申し込んだ人の数は、数万とも数十万とも言われている。

最終的には数十人に絞られ、数回に分けて行くそうだが、当面の必要な物は持って行くものの、永住する為の空気、水、食料、それに宇宙線や過酷な自然環境から身を守る住居等々全て火星で自給するそうだ。
具体的な自給方法については未だ進化中で色々な提案を目にするが、案外厄介なのは重力が小さい事で、重力の違いが長期間に人体に及ぼす影響はかなり深刻との事だ。
しかし現在の技術では重力は変えられず、耐え抜くしかないようだ。

心細い限りだが、地球の生命誕生以来40億年?の中で、度重なる滅亡の危機を乗り越えたノウハウを持って現在まで生き延びているDNAは、私が心配するよりはるかに強かで、衣食住さえ満されれば案外柔軟に適応して火星人になってしまうようにも思える。

地球生命の起源は別の惑星との説もあるし、以前の私のブログ「火星人」で、人が初めて火星に立った時の言葉は「ただいま」だと私は書いた。

かつて最初に月に立った時の映像と名せりふを、ドキドキワクワクしながら見聞きしたが、火星の大地に第一歩を踏み出した人の最初の言葉が私の予言通りか確認出来る可能性が、僅かだが出てきた。

絶対に帰れない片道切符に数十万人か…皆さんすごいね~…
それにしても…私も予定している移住先への片道切符は、ドキドキはするがワクワクはしない。
何処への片道切符かと言うと「百万億土」。

でも…もし、
(―人―)ハイご臨終です
から始まり、宇宙船からのように彼の地に到着するまでの実況中継ができたら、ワクワク出来るかもしれない。
ヽ(´▽`) ハイ イマ サンズノカワニ イマス
ヽ(`o´)ノ ナント リョウキンニヨッテ ワタルホウホウガ チガイマス
(`へ´) ジゴクノ サタモ カネシダイ
( ̄◆ ̄;) ホントウダッタノデスネ~
なんちゃって…

いや…待てよ?…考えてみれば生まれた瞬間からず~~っと片道切符ではないか。
それならこれから「百万億土」に続く道も、案外楽しいのかもね。
ウマイ Ψ_(^O^)_P ( ^.^)_U""U_(^o^ )カンパ~イ ………(←_←;) タノシイッテ ソレカヨ

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